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「Skin Food(スキンフード)」が最近、新沙洞(シンサドン)コンセプトストアに続いてソウル江南通りに旗艦店をオープンし、消費者に「フード&ビューティーライフスタイル」を提案することに専念しています。

スキンフードは10月31日流動人工が多い江南駅と新ノンヒョン駅の間江南大通りに最初の旗艦店をオープンしました。 「フードコスメ」というブランドアイデンティティを効果的に表せた「メリーキッチン」コンセプトに店を飾って、消費者に注目を浴びています。

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●スキンフード旗艦店ストア全景 (写真撮影=パク・ジナ記者)
江南大通り旗艦店ストアの外部は外側はフレームと看板だけに黄色でポイントを与えてすっきりとした印象を与えています。特に建物の外部にスキンフードの広告映像が流れる大型モニターを設置して大通りの反対側でも鑑賞できるようにしました。

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●スキンフード旗艦店ストア内部の様子 (写真撮影=パク・ジナ記者)
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●スキンフード旗艦店ストア内部の様子 (写真撮影=パク・ジナ記者)

内部は全体的に明るく活気のある雰囲気で演出されています。インテリア的な要素はカロスキルのコンセプトストアとかなり似ていました。白い壁レンガですっきりとした雰囲気を演出してまな板、計量スプーン、グラスなどのキッチンで使うアイテムを適切に配置して「メリーキッチン」というコンセプトをよく生かしています。

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●店内の壁一面をスキンケア製品ラインでディスプレイしました。(写真撮影=パク・ジナ記者)

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●クレンジング製品を集めた陳列棚の様子です。(写真撮影=パク・ジナ記者)

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●チークとアイシャドウなどカラーメイクを別に展示した台。今までのお店にあった鏡より大きい鏡が置いてあるのが印象的です。(写真撮影=パク・ジナ記者)

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●店内の台の端には小さな展示空間が置いてあります。(写真撮影=パク・ジナ記者)

各カテゴリ別に店内のを明確に区分して置いて、製品を探しやすくしました。また、店頭中央に位置し、台には、空きスペースを活用して、ディスプレイスペースに飾りました。最近TVコマーシャルを介して名前を知らせている「ブラックシュガーパーフェクト初セラム2X」をはじめとする主力製品とプレゼントを小道具と一緒に陳列して置きました。

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● スキンフードのネイル製品を店内の左側の壁に陳列して一目で見られます。(写真撮影=パク・ジナ記者)

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●入口に近いところにはマスクパックソーンです。(写真撮影=パク・ジナ記者)

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●ウォッシュオフパックを体験することができように洗面台が備えてあります。(写真撮影=パク・ジナ記者)

「ブラックシュガーストロベリーマスクウォッシュオフ」、「黒ごまホットマスク」、「ブラックシュガーマスクウォッシュ」などスキンフードのウォッシュオフパック製品を体験できるように洗面台を設置した所も目を引きました。

スキンフードの江南大通り店パク・ダソムマネージャーは「店内全体をキッチンコンセプトにして台も食卓のようにインテリアしました。店内自体が大きく明るくしてあるので見に訪れる方が結構います」と伝えました。

スキンフード関係者は「スキンフード江南旗艦店ストアはお店を訪れるお客さんに楽しく気持ちよくとどまって行けるキッチンをコンセプトに明るく軽快な雰囲気に演出しました。スキンフードのフード&ビューティーライフスタイルを体験できる空間として江南駅の新たなビューティーランドマークになることを期待します」と伝えました。

出典http://www.dailycosmetic.com/news/articleView.html?idxno=178444


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