コスメロードショップでこんなに多くの製品が

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韓国コスメロードショップ10のブランドの中一番製品の数が多いブランドはザ・セムでした。27日基準、オンラインモールに登録された製品の数を比較・分析した結果です。

ザ・セムはスキンケア、メイクアップ、クレンジングなど製品の数が1253個でロードショップブランドの中で一番多いです。ザ・セムは2010年ローチンして他より遅く進出した後発でしたが、製品の保有量では1位になりました。新製品発売を怠っていないためと思われます。

同じ時期市場にスタートしたエンプラニのロードショップブランドホリカホリカは現在290個の製品を保有しています。これに比べればザ・セムは4倍以上多くの製品を保有しているわけです。

LG生活健康のザ・フェイスショップは1225個でザ・セムの後に次いで2位になりました。イネーブルシーアンドシー傘下ブランドミシャは1150個で3番目に多くの製品の数を持っています。

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残りのロードショップブランドはイニスフリー、ネイチャーリパブリック、スキンフード、エチュードハウス、イッツスキン、ホリカホリカの順で製品の数が多いです。しかし、すべて1千個を越えない200~700個です。

製品ごとに種類の数を比較した結果,カラーメイク背品の数が一番多い3つのブランドが製品の数も多かったです。従って、カラーメイクの数の差が製品個数に一番多くの影響を与えたと思います。

アイシャドウやリップスティック、ネイル製品の場合カラーが多様に発売されただけに、ブランドが保有したカラーの範囲がどのくらい広いかによって、また各カラーをオンラインモールに他の製品として登録したかによって製品の数が変わります。ザ・セム、ザ・フェイスショップ、ミシャの場合ブランドのオンラインモールにカラー製品をカラー別に違う製品に登録しました。

イッツスキンはスキンケアカテゴリーで212個の製品を保有しながら強さを見せました。続いてザ・フェイスショップ、スキンフードが各194個、143個のスキンケア製品を持っていて並んで2位、3位を占めました。

出典http://www.dailycosmetic.com/news/articleView.html?idxno=174339


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